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アーティスト一覧

CETIdesign主宰 SCARA☆

企業にて数々のジュエリーブランドの 企画・デザイン制作を手掛ける。その後、CETIdesign(セチデザイン)設立。オリジナルジュエリー、コスチュームアクセサリー、グラフィックデザイン制作。様々なコンペで受賞し、パリのルーブル美術館内にて行われた世界大会に、日本代表の1人として参加するなど、NY、ヨーロッパ等で展覧会・ショーなど行い、国内海外で活動している。

キリク

グラフィック、プロダクトデザイナーで様々な仕事に関わり、独立。NYに留学し、タイポグラフィックスなどを学び帰国。NYでアクセサリーの刺激を受けジュエリーブランド“Kiriku”を立ち上げる。広告、CI、CDジャケット、スノボードデザイン、そしてTシャツ、キャミ、パーカー 鞄制作に従事。和洋折衷を心掛け、アパレルでは自分の着たい、付けたいモノを産み出してして行きます。

紅竹

ものごころついたころより絵筆を握り、森羅万象すべてを描ききる絵師を志す。東京藝術大学大学院を卒業後、紆余曲折を経てゲームソフト会社でアートディレクター&イラストレーターとして活動中。和風の新解釈をベースに美しい線の魅力と色彩のバランスに重点をおいた作品を制作。アート、グラフィックデザイン、イラストの枠を越えた存在感のある作品を目指す。

青木 健

イラストレーター。日本大学芸術学部卒業。96年からフリー。雑誌や単行本、広告などのイラストレーションのほか、キャラクターやロゴの制作なども手掛ける。現在、日本初のラーメン情報誌「月刊とらさん」で、漫画を好評連載中!

藤原 洋一

1978年足立区生まれ。清掃員、国際郵便局員を経て、独学でデザインの舞台へ。三度の飯より、寝るのが好き。2006年MTV K-SWISS40周年Tシャツコンテスト、ノミネート。

三宅島モール

黒潮に洗われる三宅島は温暖な海洋性気候です。年間平均気温も17度と暖かで、火山から流れ出た溶岩で形成された島です。島には自然があふれており野鳥の楽園とも呼ばれています。またサンゴが群生している海にはウミガメやイルカ、大型の回遊魚などを見ることができます。三宅島モールはそんな自然豊かな三宅島ならではの物を使った商品を広めていきたいと思っています。

知床ナチュラリスト協会

特定非営利活動法人知床ナチュラリスト協会は、自然環境の保全を図るための啓発活動や持続可能な観光産業の振興の為、流氷ウォークや知床五湖インタープリテーションウォークなどのネイチャーツアーを行っています。また、古より北海道に暮らしていたアイヌ民族の歴史・文化を伝えるイベントやツアーなどを開催しています。

AKIKO TAKEMOTO

女性の視点から描く現代美人画アーティストとして、国内・海外に作品を発表。フィレンツェビエンナーレ2003日本代表(74カ国参加)、ドローイング&グラフィック部門5位入賞(日本人初受賞)/フィレンツェビエンナーレ2007にも参加が決定。商品企画&各種デザイン、イラストレーション、デザイン筆文字、現代美人画の制作など。

田中章義

2001年国連WAFUNIF親善大使に就任。
JICA「21世紀のボランティア事業を考える会」検討委員、国連環境計画・地球環境平和財団「地球の森プロジェクト」推進委員長、ワールドユースピースサミット平和大使などを務める。

オキタリュウイチ

クリエイティブディレクター
100個いいことをすると願いごとがかなう「ヘブンズパスポート」の開発者。
東京渋谷の女子高生を中心にムーブメント化させ、15万部以上を売り上
げた。社会現象としてアエラをはじめとする各媒体に取り上げられ、海外
の新聞にも「日本の文化」として紹介される。
現代用語の基礎知識にも用語登録されている。
社会変革メディアプロジェクト「ポジメディア」を仕掛ける。

ロックな詩人ツヨシ

日々感じたことを作品にして全国の路上やイベントなどで
世界中の人を勇気付けています!!

雨宮処凛

あまみやかりん
1975年、北海道生まれ。99年、ドキュメンタリー映画『新しい神様』(監督・土屋豊)に主演。00年『生き地獄天国』(太田出版)を出版し、デビュー。著書に『戦場へ行こう!〜雨宮処凛流・地球の歩き方〜』(講談社)、『悪の枢軸を訪ねて』(幻冬舎)、『すごい生き方』(サンクチュアリ出版)、『バンギャル ア ゴーゴー』(講談社)、『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田出版・日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)受賞)、『右翼と左翼はどうちがう?』(河出書房新社)、『ワーキングプアの反撃』(七つ森書館・福島みずほ氏との共著)など多数。
現在は生活も職も心も不安定さに晒される人々(プレカリアート)の問題に取り組み、取材、執筆、運動中。フリーター全般労働組合賛助会員、フリーター問題を考えるNPO「POSSE」会員、心身障害者パフォーマンス集団「こわれ者の祭典」名誉会長。ニートのニートによるニートのためのネットラジオ「オールニートニッポン」パーソナリティ。現在、「群像」で「プレカリアートの憂鬱」を、「BIG ISSUE」で「世界の当事者になる」を、「マガジン9条」で「雨宮処凛がゆく!」を、webちくまで「反撃タイムズ」を連載中。週刊金曜日書評委員。

土岐小百合

通称『ときたま』。
『TOKIのことば』編集・発行人。
『TOKIのことば』はコトバのスナップショットです。身の回りやカラダやココロで起きてるコトを、そのままコトバにしているつもりです。
誰もが知っているコト、でも、気付いていないコト。気付いたことがあっても、忘れているコト。そんな身近なコトです。
『TOKIのことば』は個人的なメッセージではありません。
だから、広げてほしい、発見してほしい、変化させてほしい、勝手に解釈してほしい、そして使ってほしいのです。
バッジ、シール、本、週刊紙、バッグ、Tシャツ……、いろいろなかたちで増殖中です。
『TOKIのことば』をめぐっておしゃべりしましょう。
それが、幸せにつながっていく気がするんです。

あーさー

井上祐宏

1962年東京生。早稲田大学政経学部卒。
22歳より25歳まで、アメリカ・インドにてさまざまなセラピーや瞑想を体験。
1994年に株式会社エンライトメントハートコーポレーション(風水環境学研究所)に入社。
現在同社情報企画部部長。
2001年より「キャッシュフロー研究会」を主催。
「自分を生きることとお金との付き合い方」をテーマにセミナーを開催。
波動医学・エネルギー療法をテーマにした波動医学研究会を2001年より主催。
2003年2月には500人規模のシンポジウムを開催し大成功を収めた。

波動医学の啓蒙普及をテーマに代替医療の達人・賢人を招いた講演会「波動医学連続講義」を2003年より毎月開催している。
2005年、波動医学の啓蒙・普及を目的とした日本波動医学協会の設立に参画。現在同協会専務理事。気や波動をテーマにしたサトルエネルギー学会の副運営委員長も務める。

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